セキュリティ・コンファレンスのBlack Hat EuropeへとAmsterdamへ行って来ました。3月は寒過ぎず、北ヨーロッパは花粉も少なく快適です。Schiphol空港から電車で20分ですぐにAmsterdamに到着。数100年の歴史的な建物とモダンな建物が同居しています。さらにSt. Nicolaas教会のすぐ裏側は有名な「飾り窓」エリアで、聖と俗もまるで違和感なく同居しています。
I've been in Amsterdam for a security conference Black Hat Europe. Amsterdam in March isn't too cold and low density of allergic pollens, so being there was comfortable enough. After arriving Schiphol airport, it only takes 20 min by train to Amsterdam. the city has both historic architecture of 100s of years old and modern buildings. also, right behind of St. Nicolaas church is infamous red light district. thus divinity and secularity stay together without strangeness.
今回は現地に詳しい人が関係者にいたので、おいしいものがいろいろ食べられました。オランダといえばやはりチーズです。でもそれだけでなくベーコンやハムもあり得ないくらいおいしい。さらに生クリーム系のスイーツも格別でした。ということで土曜日は、4月〜9月の間は毎週チーズ市が立つというAlkmaarという町までチーズを探しに行きました。
町の入り口に建つSt. Laurenskerkは15世紀末に建てられたという教会です。とはいえ町の3本のストリートは最近のブランドが軒並み並んだアパレル系ショップばかり。ふむむ。
とはいえ、土曜日はストリートマーケットがありテントが並んでいて、もちろんチーズショップも何軒も出店しています。1kgくらいある切り出した固まりがEUR6.00くらい。日本じゃあり得ない価格! ということで無事にチーズ確保できました。
Build in the end of 15th century, St. Laurenskerk stood on the side of entry point to the town. But three streets of town were filled with apparel shops of well known inroading fashion brands. Hmmmm, where the cheese shops...
Anyway, there was a Saturday street market filling a street with staggering shop tents, and of course there were cheese shops. A cut out chunk of cheese about 1kg just priced as EUR6.00. This is impossible price in Japan! Well, I secured my cheese without a problem.
This day of one year ago my cat past away. She was 16 years and 9 month old that time, the last one of my three cats, a brother and two sisters. She'd fought for more than a year and half with chronic kidney failure which was unrecoverable disorder and at the end it also caused hypoplastic anemia.
However a year after, my place is still almost same. I keep her favorite hang out places as she liked. A cat box is still sitting. Dish plates are still placed and I leave foods for her. I still leave a door not completely shut for cat passage.
Obviously I miss my Roundcat and other two. I keep their ashes on their favorite chair with nice memories we had together. I've been thinking to adopt new cats but having hard time deciding while I still feel they are around me.
HELLO??? Where's Japanese cellphone manufacturers? You all lost!
Apple iPhone page, an article on LG's PradaPhone, and an article on Google-Samsung's GPhone .
AGAIN??? where's Japanese cellphone manufacturers? You still all lost. What you all smoking? Here's Meizu M8, a Chinese phone coming this summer!
しかし1ヶ月の間にソウル、サンフランシスコと合わせて3カ国回ったので、けっこうヘロヘロになりました。
さらにこちらは、中華街Gerrard Streetの入り口角にある中国系携帯ショップ。窓の張り紙に「Mobile Phone Unlock」と大きく書いてあります。やっぱり皆さんやってますねぇ。
あと、これは飛行機を撮った写真です。
アンニョンハセヨ。今回は、韓国のソウルに来ています。韓国で初めてと言う国際セキュリティコンファレンス「PoC2006」にやってきました。http://www.powerofcommunity.net/
泊まっているのは市内中心部の西大門のそばですが、ホテル予約してから気がついたのが、このホテルは韓国警察庁の正面に建っていること。
日本の役所もこれくらいしてもイイですね。
私アメリカは自分の12年ほど使ってる自分の携帯番号があるんですけど、ヨーロッパとか非アメリカでGSM圏の旅で携帯どうしようというのが悩みで、Vodafoneの使わなければ月¥500というグローバルコールプランをしばし使ってました。でもこれについてくるのがMotorola V66というちょと今イチなハンドセットなのに耐えかねて、Sony Ericsson V802SEが出たときに日本のコールプランに乗り換えてみました。しかしその後スペインに一度行ったきりなので、毎月¥5000近く払うの無駄な出費だからまた月¥500プランに戻そうとしたら、すでにプランお亡くなり。そこで「もう解約します」とヤメたのが半年前。でも一応一年以上使ったハンドセット本体はそのままだからもったいない。
そんなところで発見したのがSIMロック解除のサービスしてくれるお店があるという話題でした。旧VodafoneもDocomo FOMAも、一応世界的に普及してるGSM携帯と同じSIMチップを入れる方式の携帯ハンドセットなのに、日本では自社発行のSIMチップしか使えないように「SIMロック」というのをかけて、他社のSIMを入れても使えないようにしてるのですけど、このロックを解除してくれるわけです。もうこのハンドセットは海外専用だし、ということで封筒に携帯を入れて世田谷のMLC Tradingというお店に郵送すると、1日おいて代引きで戻って来ました。ロック解除と送料合わせて¥3800なり。802SEのSIMロック解除は知ってる人には旧聞ですけど、総務省も2006年7月に見解を示したところだし、再度表の話題にしても良い頃かも?
さて、この携帯ハンドセットを使うために次はSIMチップが必要です。これも調べると京都のSTF Phoneというお店が世界各国のSIMチップを売っています。その中から世界120カ国で使えるという、リヒテンシュタインのunited mobile社のチップを購入。プリペイド分EUR 15.00付きで、¥5100なり。3日ほどで到着しました。
SIMチップはプラスティックのカードになっているので、まずSIM部分だけ切り離します。下の金色の接点のあるのがSIMチップ。
これを携帯ハンドセットのSIMソケットに挿入。バッテリーを元に戻します。
電源ONして、SIMのバスワードを打ち込むと立ち上がりました。スタートアップ画面はVodafoneのままだけど、立ち上がって最寄りの電波を拾うと...JP Docomoでした。ここは代々木のDocomoに近いから?
あとはウェブで登録するとactivateの確認番号がSMSで来るので、その番号をまたウェブで入力して住所その他も入力。でも本人確認のためにIDかパスポート番号の登録を求めて来るのに唖然。だけどリヒテンシュタインはEUデータ保護指令に従ってる国だからということで入力して、無事登録終了。ウェブから電話利用ログや残り金額の確認、再チャージもできます。再チャージし続ければこのチップの番号を保持出来ますね。
しかし、リヒテンシュタインのサービスということは、番号はリヒテンシュタインの国番号423から始まります。なのでどこにかけても国際電話だから、日本国内で電波受けれるとはいえやっぱり使う意味はあまりないですが、イギリスを含むヨーロッパのほとんどの国で受信は無料、発信はだいたい1分EUR 0.39〜0.59程度です。旧Vodafoneの国際ローミングなら海外で受信しても1分¥100以上だから、これはかなりお得のはず。さらにSTFではアジア圏各国のSIMも売っているようです。インドネシアSIMも¥1980であるので、バリ島あたりでもOKそう。もちろんアメリカならT-MobileのSIMが¥5980で行けますね。
it was unusual to me to go around San Francisco like a tourist. because I've been visiting there over 15 years, some times 10 times a year. anyway with these experience I knew the place, I can take friends of mine around as a tour guide, was an idea I had when one of my colleague showed interest to visit SF after attending a conference in Las Vegas.
on LG-PradaPhone